バオバブ・オイル、カルティエ、 Cartier
スポンサーサイト
Dakar, le --/--/--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。





この記事のURL | スポンサー広告 | ▲ top
生まれ変わった、ホテル・ル・ジョロフ (Hotel le Djoloff)
Dakar, le 27/04/2009
コロニッシュ通りの魚市場、「シュンブンジュン」から、遊園地の「マジック・ランド」方面に
少し進んだところ、地域名でいえば、Fann Hockというところに、
ホテル・ル・ジョロフ (Hotel le Djoloff) はある。
⇒所在地マップ

海
←上段最左から:
ホテル外観、ロビーから上の階へ、
中庭の吹き抜け、ツインルーム、

←下段最左から:
最上階へ、レストランからの眺め、
会議室、ホテルからの眺め


老朽化がかなり進み、荒んでしまったホテルを
知人のフランス人、イブ・ラプラス氏が買収し、
2年もかけて大規模な改修工事を行い、昨年2008年の9月に再オープンした。

洗練されたアフリカン・テイストの外観と内装に、
Wi-Fi (ワイファイ)等の近代設備を完備しながらも、
家庭的な雰囲気のホテルとなった。

hotel djoloff junior suite salon

食事は、最上階のレストランで。
海を見渡しながら、新鮮な空気を吸いながら、益々食欲がわく。

朝食は、果実をしぼった本当のフレッシュ・ジュースがだされる。

夕食は、シャンペンと共に、オリーブオイルでグリルしたムール貝や多彩な前菜で始まる。

hotel djoloff entree moule

hotel djoloff entree

メインは、おいしいワインと
シュンブンジュンで取れたての魚料理や、お肉料理で舌鼓み。

hotel djoloff poisson

ワインでほてる体に、夜風が気持ちいい~。

食後は、もう一階上にあがって、体を横たえても気持ちいいし、
気分も新たに、もう一杯するのもいい。。

hotel djoloff roof

さて、ホテルオーナーのイブは、コンゴに20年も滞在していた。
その後、コートジボアールに移り、現在の若い奥様のエラを射止めている。

コートジボアールの政情が不安定になって、セネガルにやってきた。

こうして仲間たちといっしょに飲むと、アフリカでの人生の楽しい話に花が咲く。

hotel djoloff with michiyo説明つき

もし、セネガルに来ることがあれば、ぜひ、お泊りくださいね。

ご連絡いただければ、「美千代」価格で、ご利用いただけます!

ホテルの詳細は、ホテルのHPで、ご覧いただけます。

⇒位置を地図で確認




スポンサーサイト





この記事のURL | 生活・暮らし | ▲ top
              ・キャンペーン中! 【500円全プレ付】自動車保険一括見積もり
| メイン |
blog design by fuul
Copyright ©ばんざい★セネガル       \(*^o^*) / @テランガの国 all rights reserved.
FC2.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。